しゃり蔵の亀田製菓が販売終了で売ってないのはなぜ?スーパーやコンビニのセブンイレブンの値段や種類や味変わったのや量が減ったの?

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今回はしゃり蔵の亀田製菓が販売終了で売ってないのはなぜ?スーパーやコンビニのセブンイレブンの値段や種類や味変わったのや量が減ったの?についてご紹介します。

しゃり蔵の亀田製菓が2022年12月は売っていませんとの情報がありました。

なので販売中止や廃盤、製造中止になったのか?売り切れで売ってないだけなのか?それとも、何か問題があって回収されてしまったのか?少し調べてみました。

調べた結果、販売終了になったとのことは公式サイトには書かれていませんでした。

なので現在でも販売されてますよ。

通販サイトのAmazonや楽天でもしゃり蔵の亀田製菓が購入可能です。

 

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しゃり蔵の亀田製菓が販売終了で売ってないのはなぜ?

ここ最近、よく行くコンビニですっかり見かけることがなくなった亀田製菓のしゃり蔵。

地域のスーパーでは販売されておらず、今のところセブンイレブンでしかお目にかかったことがない米菓なんですが、とうとう地元のコンビニでも、江戸っ子でいぶし銀なお米さんがデザインされたパッケージを見なくなりました。

あまりにも見かけないので、販売終了しちゃったのかと思ったのですが、公式サイトにはそのようなことは書かれていませんでした。

なので、コンビニ以外で売っているところはないのか探してみたところ、Amazonで購入することができるようです!

2019年3月に追記した頃はAmazonでしか購入できなかったのですが、楽天市場でも購入できることが2021年3月に確認できました。

 

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しゃり蔵の亀田製菓はスーパーやコンビニのセブンイレブンの値段や種類や味変わったのや量が減ったの?

人気の亀田製菓から登場している『しゃり蔵』(66g・実勢価格 税込129円・発売中)。チャック付きの魚介エキスなどのだしが効いたおせんべい。

せんべいとおかきやあられは似て非なるもので、その違いは原料にあり、おかきやあられはもち米、せんべいはうるち米を原料としている。今回はうるち米粉とうるち米、さらにはもち米も使用。

商品名の「しゃり」はお寿司の「しゃり」=お米を意味する。その名の通り表面のつぶつぶも米でできている。

魚介のだし塩味はとてもあっさりとしていて、なんだか落ち着く味。米の粗粒のザクザク感が子気味良い。ひと口サイズなので、おせんべいを頬張ったときに出る大音量のバリバリした音もそこまで出ないのも良いそう。

コラボパッケージや、限定商品など出してるみたいですね。

 

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しゃり蔵の亀田製菓の味は美味しいかまずいかの感想やツイッターなどの口コミや評判や特徴と人気やおすすめポイントは?

クチコミを、調べてみました。

「激ウマ!小ぶりなお米型のお煎餅。薄めで軽い。しょっぱさもちょうど良くて、シンプルなのに手が止まらない。いつまでも、いつで食べたくなる。ジップ付きで湿気を気にせずに取っておけるのが良い。素晴らしいお菓子です。」

「さすが亀田製菓、すごく美味しい!!カレー煎餅はやっぱ超えられないけど次くらいに美味しい。適度な塩味であっというまに半分食べてた…。小さく見えるけど量も意外にあってほんとにヒットです!手が止まらなくなります。」

「味と歯応えが好きです。色々な味がありますがやはり基本のこれが1番好き。塩っけが良いです。あとサイズが小さく枚数があるせいか結構食べたのにまだ残ってるなって思えるところが好きです。」

など、評価がとても高かったです。

Amazonなど、ネットでの購入も可能なので近くで買えない方は気になる方はチェックしてみてください。

 

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まとめ

今回はしゃり蔵の亀田製菓が販売終了で売ってないのはなぜ?スーパーやコンビニのセブンイレブンの値段や種類や味変わったのや量が減ったの?についてご紹介してきました。

販売終了になったとのことは公式サイトには書かれていませんでした。

なので現在でも販売されてますよ。

通販サイトのAmazonや楽天でもしゃり蔵の亀田製菓が購入可能です。

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